9/23(Fri)  会場: SuperDeluxe

映像ライヴパフォーマンス

日本で注目を集める若手アーティストたちによる、映像パフォーマンス第2夜。観客を巻き込み、予測不能な状況を生み出すハプニング・アートや、フィルムや映写機、ヴィデオ装置のマテリアル性を限界まで追及するライヴなど。

出演:梅田哲也、山内祥太、南俊輔、河合政之 with 浜崎亮太

 

チケットはこちらから!

前売り:2,500円 当日:3,000円 (+ドリンクチケット700円)

 

 

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梅田哲也
1980年熊本生まれ。大阪を拠点に国内外で活動。最近の個展は「See, Look at Observed what Watching is」(ポートランド現代美術協会 (PICA) 2016年)。現在出展中の「歴史する! Doing history!」(福岡市美術館)は8月31日まで。予測不能な状況や自然現象をも含めたインスタレーションを制作する。
umeda_tetsuya
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山内祥太
1992年生まれ。東京芸術大学 映像研究科メディア映像専攻 卒。瀬戸内国際芸術祭2016にカオス*ラウンジとして出展中。学生時代に彫刻と映像を学び、近年は3DCGとクロマキー合成を使った映像作品を制作。現実世界と妄想世界を彷徨い続ける。
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南俊輔
1985年北海道石狩市生まれ。8ミリフィルムなどのアナログメディアにこだわり、カメラや映写機などの装置、映写行為に着目し、自作の改造映写機を用いてライブパフォーマンスやインスタレーションを発表している。新作の改造映写機と複数の8ミリ映写機を使い、フィルムや映写機の持つ本来の機能や意味を分解、再構成を試みるライブパフォーマンスを予定。
shunsuke_minami
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河合政之 with 浜崎亮太
大量のアナログなヴィデオ機材の信号を暴走させ、リアルタイムでサイケデリックな映像と音楽を作り出すヴィデオ・フィードバック・ライヴ・パフォーマンス。
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